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2014年2月

2014年2月28日 (金)

DIO

今夜は新大久保へライブへ。所謂、オタクの集まるアイドルライブです。まあ、初体験ですがこの狂乱振りはスゴイ。。

スーツ着た大人がタオルを振り、声張り上げ狂喜乱舞です。汗だくで、脱いで、下着を着かえて見苦しいですが、なかなかユニーク。ディープな世界を味わいました。

終了後は物販。これまた長蛇の列。写真撮影、握手、さらには出待ち。。エネルギーを感じました。。

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2014年2月27日 (木)

津田晃さん

今日の午前はゆっくりでした。午後は、日立キャピタルで津田さんと会い打ち合わせ。4日は麻布で会食があるのでそんな話をしたり、2人ほど私の友人を紹介したりしました。

明日はアイドルのライブに行きます。

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2014年2月26日 (水)

愛育病院、大分県東京事務所へ

今日は朝は愛育病院へ行きインタビュー。先方の佐藤事務局長、吉本薬剤科長が出て頂き長時間にわたり協力を得ました。古川理事長にはいつもながら感謝です。

そして1時半に大分県東京事務所に行き、県の幹部と打ち合わせ。美術館運営、海外輸出など2つの大きな案件のアドバイザーをします。知事へのアドバイザーの延長です。2時間ほど議論しました。

夕方は、中谷さんと麻布で会い打ち合わせ、なかなか多忙でした。

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2014年2月25日 (火)

櫻井さんお別れの会

今日は日経調でお世話になった第一生命の櫻井さんのお別れ会に参列。2000名近い会でした。シリウスの舩橋さん、産業再生機構の冨山さんなどと歓談。もちろん、第一の森田さん、齋藤さんとも会えました。

そして夜はクローチェを哲学サロンで講義。充実した日でした。

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2014年2月24日 (月)

いろいろ仕事

今日は、雑務をこなしました。郵便局や社会保険など細々したことに時間使いました。あとは図書館で哲学の調べ物。みなと図書館へ行き、途中の芝公園で梅が綺麗に咲いてました。

明日は、第一生命の櫻井さんのお別れの会に参列。あとは、銀行や万年筆の修理に行きます。曰くつきの万年筆、大切にしたいものです。

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2014年2月23日 (日)

今週の予定

24日 19:00かんき出版

25日 12:00お別れの会@帝国ホテル 19:00wine&philosophy@バトゥー

26日 11:00愛育病院 13:30大分県東京事務所

27日 15:00津田晃さん@日立キャピタル

こんな感じです。

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2014年2月22日 (土)

長い会議

アイドルの撮影、そして運営会議へ出席。早稲田のスタジオに3PMから8pmまでいました。さすがにこちらも疲れました。スチール撮影を見ましたがなかなか大変です。。

食事会は適当な居酒屋でしたが、これがひどい。。より疲れました。

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2014年2月21日 (金)

黎明の会

今日は多忙でした。。夜は第138回黎明の会。ゲストは榎元インド大使です。今回のテーマはアジア三国志と題して、中国、インド、日本についてを大使のご経験からたっぷりと語って頂きました。マクロな視点、文化の共通項、インドと日本の関係など目からウロコの話しばかり。祇園祭りの原点が牛頭天皇のインドからとは驚きでした。

昼間は、金重さんの事務所に行き、私のお客を紹介しました。1時間ほど暴排条例などの話を聞きました。朝は整体へ行き身体の調整。

明日は会議です。

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2014年2月20日 (木)

バーク

バーク

保守

バーク(1729-1797)は英国の哲学者、政治家で保守主義の父

「保守主義とは、高貴な自由と美しき倫理・道徳の満ちる社会を目的として、自国の歴史・伝統・慣習を保守する精神である。また、保守主義は、自由と道徳を圧搾し尽くす、全体主義イデオロギーを排撃し殲滅せんとする、戦闘的なイデオロギーである。単なる机上の理論ではなく、「剣を抜く哲学」である。」

「私が皇太子妃であらせられたフランス皇后にヴェルサイユ宮殿にて拝謁したのは今から十六、七年前のことでした。・・・・生命に満ち、光輝に照り歓喜の奏でるなかの、明けの明星のごとく・・・・地平線よりほんの少しほど浮いているかのようにお座りになっておられました。・・・・名誉と騎士道の国にあって、王妃にこのような災いがふりかかるのを生きて見ることになろうとは夢にも思いませんでした。王妃へのこのような侮辱をもっての脅迫に対して、一万もの剣が抜かれて閃くものと思っていました。しかし、騎士道の時代は今や過ぎ去ったのです。・・・・ヨーロッパの栄光は永遠に潰え去ったのです。

「(革命フランスの)近隣諸国は、自国の安全を図るという動機において権力の行使(干渉戦争)に踏み切るかもしれない。いかなる国も、ヨーロッパの中央部に無政府主義(アナーキズム)を原理とする国家──現実には、暗殺、強奪、反乱、詐欺、徒党、抑圧、不敬神を宣伝する武装した狂信者の集団──が存在するのを安全とは考えない」

フランス民衆に正気を取り戻させるためには、もはや近隣諸国の軍事力によって、フランスを制圧するしかない、とバークは主張する。ナチズムの狂妄からドイツ民族が正気を取り戻したのは19455月の、連合国に対する敗北の瞬間であった。このナチ・ドイツ全体主義への治療方法を、バークはそれより、百五十四年も前の1791年、革命フランスに適用すべきだと主張したのである。

「“智恵を欠いた自由”とはいったい何でしょうか。“美徳なき自由”とはいったい何でしょうか。それらは考えられるすべての害悪の中で最大の害悪です。悪徳です。狂気です」

 「“美徳ある自由”を知るものにとって、(革命フランスの革命家の脳のない頭で)この“美徳ある自由”が汚されるのを見るのは耐えられません」

「美徳なき自由」つまり、「背徳の自由」や少なくとも「無道徳の自由」をもって、「最大の害悪」「愚行」「悪徳」「狂気」とみなすのは、「偽りの自由」の本質をバークは正しく把握していたからである。

日本の保守主義は?自民党?維新の会?みんなの党?自民のスローガンである「日本を取り戻す」は保守か?

保守は、何を守るかが実は重要。まずは、「伝統」の定義をすることが不可欠である。

日本に於いては①保守本流②真正保守があると考えられる。その違いは?

さらに日本では、自民党(保守と考えられている)が革新系よりも先進的な政策を採用しているという矛盾がある。

これには、アメリカの大きな影響がある。

アメリカにおける保守(共和党)=自由+市場原理(減税+革新)+家族重視

本来の保守は、理性の力やイデオロギーで社会を変えることを否定する。歴史、習慣、慣例重視ではあるが、「変更手段を持たない国家には自己生存する手段がない」とバークは言う。

変更であって変革ではない。全体ではなく、部分の改良を進めて、全体へ波及させていくという思考。しかし、現実は保守=守旧のイメージが先行している。

日本の政党は、「変革」「改革」などの言葉が保守を名乗る人から出てきていることで思想的な破産状態である。小泉内閣の郵政民営化、昨今の国歌斉唱、尖閣問題、慰安婦問題の提示の仕方は保守の作法ではない。

今後の政治基軸は改革VS改良、ここから成熟した二大政党制ができればよいのだが。 

崇高さとは?

彼は、「小さく」「整った」「かわいい」「直接的に快に結びつく」ものが美であるという定義に対し、「巨大で」「荒々しく」「一見では苦痛」でしかないが、それを乗り越えた結果「大いなる歓喜」が与えられるもの、これが崇高なるものであると定義した。

──何らかの意味において恐ろしい感じを与えるか、恐るべき対象物とかかわり合って恐怖に類似した仕方で作用するものは、何によらず「崇高」の源泉であり、それ故に心が感じうるもっとも強力な情緒を生み出すものに他ならない。私が敢えて最も強力な情緒と言うのは、苦の観念は快の部類に入る観念よりも格段に強力であると私が確信しているからである。

──自己維持に属する情念は苦と危険にもとづくものである。その原因が直接我々を刺激する場合には、この情念は単純に苦であるが、我々が苦と危険の観念を持っていても、実際にはそのような状況におかれていない時には、それは喜悦となる。私がこの喜悦という情念を快と呼ばなかったのは、それが苦にもとづくものであり、それ故如何なる積極的な快の観念とも大幅に異なっているからである。この喜悦を惹き起こすものを私は何事によらず「崇高」と名づける。自己維持に属する情念はあらゆる情念の中で最も強力なものである。

以上の主張を整理してみよう。まず、バークは、美がもたらす情念を「快」、恐怖がもたらす情念を「苦」と定義する。そのうえで、恐怖をもたらす状況から保護され、自己維持が保証されている場合に、その苦は「喜悦」に転化し、恐怖をもたらした対象は「崇高」な存在となると主張する。つまり崇高とは、恐怖や危険性を感じながらも、安全が保障されているときに生まれる情念なのである。たとえば、雷鳴は恐怖をもたらすが、それが雲の中に滞留する静電気の放電であることを理解すれば、崇高な存在に転化する。しかし、もし雷鳴の電気的なメカニズムを知らなければ、それはたんに恐怖をもたらすだけである。このように18世紀が啓蒙=科学の世紀であることと、崇高の観念への注目とは、明らかに並行していることがわかる。つまり、崇高の観念は、啓蒙主義とロマン主義とが、相補的な思想であることを例証しているのである。

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2014年2月19日 (水)

アキィナス

トマス・アクィナス

総和

トマス・アクィナス (1225?-1274) は中世最大のスコラ学者であり、キリスト教神学の歴史上もっとも重要な人物である。その業績は、アリストテレス哲学をベースに神の存在の証明、神学、哲学、倫理学、自然学にわたり、中世人にとっての知のあらゆる領域をカバーし、カトリック的世界観を壮大な規模で展開。

スコラ哲学は、ルネッサンス時代に古い時代の象徴として攻撃の的とされ、一時は西洋の知的伝統から放逐されたかにも見えたが、19世紀から20世紀にかけてカトリック神学界を中心に復活を果たし、21世紀の今日においても太い流れとなって命脈を保っている。その骨格をなす部分は、トマス・アクィナスが築き上げたものなのである。

トマス・アクィナスが神の存在を証明するために持ち出した議論とは次のようなもの。事物の中には、①他のものによって動かされるだけのもの、②自ら動くとともに他のものからも動かされるものとがある。動かされるものは他の何者かによって動かされる。その動かすものを限りなく遡っていくと、我々は他から動かされずに他のものを動かす何者かに行き着かねばならぬ。なぜなら、我々は無限に遡ることはできないからだ。

この自分は動かされずに他のものを動かすだけの存在(非常に独善的!?)、これが神なのだとアクィナスは主張したのだった。それは第一原因となる(これはアリストテレスが主張)。この世界が存在するようになるためには、その原因があったに違いない。それが神なのだ。神は世界の存在に先立って存在し、世界を無から作り出した。聖書もそのように教えているという。

アクィナスは、カトリック神学の歴史の中で、アリストテレスを真に深く理解し、それを前面に押し出した最初の学者だったのである。それまでは、キリスト教神学へのギリシャ哲学の影響は、新プラトン主義的なあいまいな議論に満ちていた。トマス・アクィナスはアリストテレス使うことによって、神学からあいまいな部分を抜き去り、それを「科学的に」学問的な基礎の上に立たせようとしたのだった。

トマス・アクィナスの哲学上の議論は「反異教徒大全」の中で展開されている。これは異教徒に対してキリスト教の正当性を主張するもので、多くは神に関する議論からなっているが、その中に、人間の認識や論理に関する議論がちりばめられている。

たとえば知恵。人は個別的な営みで智恵を発揮することがある。それはある個別的な目的を達成するために、それに必要な手段を知っているというようなことである。だが智恵そのもの、究極の智恵とは、個別的な事象を超えて、世界そのものについての全き智恵であるべきだ。

それは世界がそもそもどのようにあるのかについての、また世界がどのような目的に応じて秩序付けられているのかについての、つまり世界の真理についての智恵であると言い換えることができる。

われわれが真理を悟るというとき、それは世界の究極の目的に照らして、さまざまな事象の意味を理解するということなのである。その究極の真理が神の摂理であることは、キリスト者トマス・アクィナスにとって自明のことであった。

また人間の知性に関連して。トマス・アクィナスは普遍の認識については実在論の立場に立っていた。個別的な事象を超えた普遍的なものについて、それが単に名称に過ぎず、それ自体としては存在しないとする唯名論に対して、普遍は個別の中に実在するという立場をとった。人間の知性はその実在する普遍を、概念的な知として理解するのだ。これもまたアリストテレスの思想を踏まえたものであることは、よく見て取れるだろう。

トマス・アクィナスの思考は、あらゆる事柄において、神への言及なしでは進まない。彼の論理的思考は、神への信仰と縺れ合っているのである。

だがトマス・アクィナスは、人間の信仰のうちで、理性によって議論すべき部分と、啓示によって語られる部分とを分けていた。神の存在や魂の不死は理性によって議論されるが、三位一体や化肉といったことがらは、理性によってではなく、啓示によって始めて語られるのである。だから我々は、理性によって証明できる部分と、そうでない部分とを分けておく必要がある。

結語

アクィナスは、カソリック教会では「聖人」さらに33人の教会博士の一人である。また列聖される前から「天使的博士」と言われていた。彼が「天使的」とは、無限への恐怖、1と0を分ける境界線を超えるためには神の存在が不可欠と想定してこれらの苦悶を超えたことだ。例えば1と0の間には無数の分数が存在し得る。(½+¼+⅛…)=1しかし、どれだけ無数にあろうが総和である1はあるのだ。存在は限りなく数えられるのだが、神の恩恵で現実は理解可能であり、合理的な存在となる。神なくして1には到達できずさらに2、3へと行けないのだ。

『神学大全』は、無間(無限)地獄の罠から救い出し、現実理解の可能性を引き出したのだ。神なくしては、すべてが混とん、非理性的、存在理由すらなくなってしまう。

数が連続的に無限なことをアリストテレスは、「可能無限」とした。しかしアクィナスは、神は分数を数え尽すこともでき、かつ総和を出すこともできる存在として、すなわち、無限に広がることも自己完結することも可能なものとして捉えた。

アリストテレスの数えられない無限から、神が全体を見渡ことができる無限へと移行したのである。物もランダムに存在しては消える、数も無限、この混沌、混乱を超越するために『神学大全』は創造の秩序へと高めることになったのだ。

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2014年2月18日 (火)

クローチェ

ベネディクト・クローチェ(1866-1952)

表現

哲学は概ね、「概念」を究明、分析、打ち立てる。しかもその「概念」は「ものの関係」を語っている。自己と他人、人と物、物と物、神と人など関係性から説明しようとしている学問。

しかし、「モノ」そのものはどうやって把握するのか?

クローチェによればそれは、「直観」による。

直観は、概念とは明らかに違う。がしかし、直感が概念を構成している(前提となっている)と主張。学問的作品は、その前提として芸術的直観を持たなくてはいけないのだ。

「学問的作品は同時に芸術作品だ」

哲学では、概念ばかりが中心課題で本来根本を成すはずの直観が触れられていないのはまずいのだ。

直観=印象や表象のこと

印象や表現がどれだけ現実的であれb、また非現実的であれ個性的に表現されたものが「芸術」になるのだ。

しかし、クローチェは芸術家優位を否定する。

個性的表現は、なにも芸術家の専売特許ではない。誰もが直観に依拠して成し遂げることができるものが芸術だ、と。芸術は直観の表現から成る。

絵も、彫刻も、文学もすべて直観の外部化なのである。

表現に必要なことはまず、記憶。記憶が直観を維持、発展させていく。

次に必要なことは、肉体を使うこと。肉体を使うことで、直観を伝え表現することが可能になる。

例えば、絵画を描くことは、直観と、絵具を混ぜ、絵筆を扱う技術のミックスで成立する活動である。

美しいものは快楽か?

プラトン以来、美=快楽だった。これにクローチェは異を唱える。快は精神活動ではない。あくまでも、付随する有機的なもので、美学が扱う対象ではない。快は精神の「外」になるものだ。

批評

批評とは「直観の再生産活動」である。例えばシェイクスピアを批評するとき、批評家の精神は作家と同レベルに上がらなくてはいけない。その意味で批評家と作家は精神で一体化するのだ。

芸術は直観の表現なり。

クローチェ曰く芸術(直観)は普遍的なものであり、芸術家に属するものではない。

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2014年2月17日 (月)

第139回黎明の会

第139回 黎明の会

日時:3月17日(月) 18:45から

場所:六本木バトゥ―

http://www.brasserievatout.jp/map.html

費用:12000円

講師:松井 武久 氏 (技術経営研究所 所長)

テーマ「食糧問題と技術革新」

1943年生まれ。1966年三菱化成(現 三菱化学)入社。機械技術関連の仕事に携わる。1988年同黒崎工場エンジニアリング部長、1997年三菱樹脂生産技術部長、1998年同取締役を歴任後、2000年三菱化学MKV常勤監査役に就任。本年より独立行政法人農業生物資源研究所非常勤幹事を務める。技術士。社外活動として、早稲田大学「大学における知的財産権研究プロジェクト」委員、財団法人産業創造研究所「高度設備管理技術支援基盤構築調査研究会」委員、技術士協同組合TLO研究会参加、並びに当協会環境監査研究会メンバーとして活躍。環境問題、エネルギー問題にも詳しい。

皆様のご参加お待ち申し上げております。

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2014年2月16日 (日)

今週の予定

17日 19:00核心塾

19日 19:00京都仕事塾

20日 12:00杉山顧問 15:30クルース 

21日 15:00金重さん@麹町 19:00黎明の会@ガンシップ

こんな感じです。

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2014年2月15日 (土)

マジック

今日はフレンチドロップへ。マジックを練習もしました。

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2014年2月14日 (金)

センチュリーホテル

朝はリーガでゆっくりしました。ランチは今井の鴨鍋です。あつあつでおいしい冬の鍋です。うどんをすすりながら、気もちよい汗をかきました。そしてドミニクフランスへより、ネクタイを物色しましたがよいものはなく断念。。

夜は京都センチュリーで夕食。オマールがおいしくて非常によかったです。はじめて行ったホテルでしたが、まあ及第点。ただ、人員が少なく、サービス力は低いですね。。

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2014年2月13日 (木)

大阪哲学

今日は大阪で哲学でした。昼間は長尾さんと江戸菊ですき焼きを食べました。久しぶりに会い、歓談楽しい時間でした。味も相変わらずGOODです。

夜は、FORNOで哲学の会。マクルーハンのメディア論を語りました。人数は少なく残念でしたが、充実してました。

泊はリーガです。

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2014年2月12日 (水)

愛育病院へ

仕事で愛育病院へ行きました。古川さんが理事長で、今回は常務理事の田中さん、事務局長の佐藤さんに会いました。

古川さんのおかげで前に進めることできてよかったです。

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2014年2月11日 (火)

Kandu

今日はマジシャンデビュー。越さんが経営しているカンドゥーで子供たち中心に見せます。子供は初めてでなかなか緊張します。

400人くらいが来場し、熱気もあります。私のバッジ、今後は衣装も用意するとのこと、本格的です。出し物は、アラビアンカード、シルク、アンビシャスカードなどを見せました。子供より親が必死です。。

午後2時から3時間、テーブルホッピングをしながら楽しかったです。大変いい経験になり、3月からの行います。

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2014年2月10日 (月)

哲学はキャンセル

今日は雪の影響、私の帰宅すら難しかったので哲学をキャンセル。

そしてクライアント訪問に変えました。夜はあじる亭で痛飲、愉しい夜でした。

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2014年2月 9日 (日)

20時間空港に滞在

朝は早くに目が覚めました。が、電車動かず。。そしてひたすらぼーっとしてました。レストランも混み、とても食事できないです。

そして夕方5時くらいに電車運転再開。もちろん人混みが移動します。券売機は長蛇の列。しかし、私は運よく、往復の切符を持っていたので、並ばず一気にホームへ。

そして電車に乗りましたが、成田エキスプレスものろのろ運転で品川まで2時間以上かかりました。自宅に着いたのは夜9時。

へとへとです。

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2014年2月 8日 (土)

空港に泊まる

悲惨です。。大雪で空港から全く動けずです。電車がストップ、バスもアウト。どうしようもないのです。

寝袋をもらい、水とクラッカーが支給され、なんとか寝ました。。初体験です、こんな状況は。。

明日はどうなることやら。

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2014年2月 7日 (金)

多忙

今日も朝から活動。ペットショップめぐりです。そしてショーへ。やはり香港は活況です。仕事が愉しくなります。

明日帰国です。

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2014年2月 6日 (木)

香港

アジア最大のペットショーを見学。犬、猫、蛇、なんでもござれです。日本からの出展がありました。

やはりペットは大きな産業なのですね。。痛感しました。天気も温かく気持ちがよい。いい出張です。

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2014年2月 5日 (水)

ソチ

日本はあい変わらずダメですねー。

やはりプレッシャーに弱すぎます。。

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2014年2月 4日 (火)

花大根

今日は麻布十番で仕事。秋元さん、昨日同様、服部さんと打ち合わせ。そして電話でいくつかアポ入れしました。

夜は、銀座で台湾から来ているゴードンと合流。からすみとお菓子を土産にもらいました。そして、夕食はしゃぶしゃぶ。九州の高級牛で味はよかったです。蟹も食せてラッキー。台湾でのビジネス具現化向けて、いい話ができました。

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2014年2月 3日 (月)

ポルトガル料理

今日は朝は整体で身体の調整。そして金子税理士と田町で打ち合わせをしました。

夜はSGから一時帰国のPwC服部さんと食事。銀座のポルトガル料理屋・ヴィラモウラへ。魚介のおいしいカタプラナや、コロッケ、そして豚の煮込みなどの郷土料理を堪能。スペインの影響もあり異国情緒あふれます。

二次会は、マジックバー「ポイント」へ。池田太郎のマジックをみて大いに勉強になりました。ここは老舗で名うてのマジシャンが集う隠れ家です。

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2014年2月 2日 (日)

読書

今日はクローチェと、福原義春の新著「美」を読みました。なかなかの良書です。

今月10日が哲学サロンです。

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2014年2月 1日 (土)

合同説明会

初めて日本の就職説明会に参加。いい経験でした。薬剤師さん向けの合同説明会で、病院や薬局がずらり。

学生も自分の将来をしっかり考えるときです。なかなか盛況でよかったです。私の友人の神野先生が率いる恵寿病院も来ていて有り難いことです。

私は、日本の就職経験がないので、非常に新鮮でした。

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